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中国マフィアだな

日本に謝罪と賠償要求=船長帰国、「拘束で主権侵害」―中国
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100925-00000012-jij-int

来たぞ来たぞー。

那覇地検と政府はどうオトシマエつけるんだ?
犯罪者に屈したらこうなることはわかっていたはず。
ここは徹底してやらないと今後大変な火種を残すことになるだろうとは思っていたが。
民主党政権だとこんなものか。
でも前原はもうちょっとやる人間だと思っていたのだが買いかぶりすぎていたようだ。

今回はそれ以上に那覇地検がひどかった。
今後の尖閣諸島の同様の事件が起きた場合はどうするつもりなんだ。
政治判断なんか地検ごときがすべきでないんだよ。
でしゃばるな。
まあ懲戒免職、良くて更迭ものだな。

海保の皆さん、バカな判断のために今後は仕事やりにくくなるでしょうが頑張って下さい。

「以下抜粋」
【北京時事】中国外務省は25日、尖閣諸島(中国名・釣魚島)沖での漁船衝突事件で処分保留のまま釈放された中国漁船の※(※=簷の竹かんむりを取る)其雄船長(41)が帰国した後、「日本側は船長らを違法に拘束し、中国の領土と主権、国民の人権を侵犯した」と強く抗議する声明を発表し、日本側に謝罪と賠償を求める方針を明らかにした。
 声明は「釣魚島と付属の島が中国固有の領土で、中国は争う余地のない主権を有している」と改めて強調。「日本側の取った司法措置はすべて違法で無効で、日本側はこの事件について中国側に謝罪と賠償をしなければならない」と指摘した。
 その上で「中日両国が近隣として、戦略的互恵関係を発展させる方向を堅持することは両国民の利益に合致する。双方が対話と協調を通じて両国間の問題を解決し、両国関係の大局を維持するという中国側の立場に変更はない」と強調した。
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鳩山辞めろ

鳩山首相が辞任否定、世論見極める意向
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091224-00000921-yom-pol

・我がの出処進退ぐらい自分で決めろ。
他人がこうこう言うからこうするとか、とても一国の総理とは思えない発言。
政策もロク決められない上に自分のことすら決められないのか。
いや、秘書の悪行は政治家の責任と総理自身が言ってたな。
ならば結論は出ているであろう。

しかし本当にこのまま終わる事に正義はあるのか。
今日も「脱税は不当な利益ではない」などといまだにのたまっており反省の欠片すら見えない。
再犯の恐れすらあると疑われても仕方ないだろう。
金額で行くと、どう見ても実刑が妥当だろう。
でないと、真っ当に税金を納めている者にどう説明する気なのだ。
これがこのまま終わるのであれば俺も10億の非課税枠に挑戦させていただくとする。
バレた時だけ払えばいいんだろう。
罪と罰のバランスがあまりに取れていないことは明らかである。


「以下抜粋」
鳩山首相は24日夜、元公設秘書の在宅起訴を受けて東京都内のホテルで緊急記者会見を行い、自らの進退に関し、「政治家として使命を果たしていくことが私の責任だ」と述べ、首相辞任を否定した。

 同時に、「『鳩山辞めろ』という声が圧倒的になった場合、国民の声は尊重しなければならないと感じるが、そうならないよう努める」と語り、世論の動向を見極める意向を示した。

 また、母親からの資金提供を「贈与」と認め、2002年にさかのぼって修正申告して贈与税6億円超を納める考えを明らかにした。

 首相は「検察の判断を重く受け止め、起訴に対して責任を痛感している。国民に改めて深くおわびする」と陳謝した。自らの資金管理団体の政治資金収支報告書や閣僚の資産公開、国会議員の資産報告についても、実態を確認したうえで修正する考えを示した。

 一方で、「安心して(元公設秘書に)すべて任せきっていた」と語り、自らの関与を改めて否定した。母親からの資金提供についても、「贈与税を免れようということは一切なかった」と述べた。

 「会計責任者の逮捕は議員本人の責任だ」という過去の発言と今回の対応との整合性について、首相は「過去の発言を否定するつもりはない。しかし、私は、私腹を肥やして不当な利益を受けたことは一切ない」と過去のケースとの違いを強調した。来夏の参院選への影響については、「全くないとは考えていない。影響を選挙までの間に極力払拭(ふっしょく)するよう最大限の努力をしたい」と語った。

 首相の記者会見は、約70分間に及んだ。首相や民主党代表の立場とは切り離して事情を説明するとして、ホテルが会場となった。

 自民党の谷垣総裁は24日夜、党本部で記者会見し、「即刻退陣するか、(衆院を)解散して国民の信を問うかしなければならない」と述べ、首相退陣を求めていく考えを明らかにした。

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自覚ゼロの脱税バカ総理

鳩山首相「私腹を肥やしたわけではない」と辞任否定 元秘書起訴で会見
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091224-00000580-san-soci

・脱税犯は私腹を肥やしてないってか???
顔洗って出直して来い!!
納税者をバカにするのもいい加減にしろ!!
仮にもトップにいる人間がこんなバカ発言するようでは脱税者続出だろうな。
再度聞きたいのだが、国民全員同様の事をやってもいいんだな??

「以下抜粋」
鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる偽装献金問題で、東京地検特捜部が24日、政治資金規正法違反罪で懇話会の会計責任者だった芳賀大輔元政策秘書(55)を略式起訴した事件について、鳩山首相は午後6時から記者会見し、「責任を痛感している。深くお詫び申し上げます」と陳謝した。
しかし、鳩山首相自身の責任については、政治活動には「相当の経費が掛かっていた」としたものの、政治資金は会計責任者に「安心してすべてをまかせきっていた」「本当に全く承知していなかった」と弁明、虚偽記載への関与を否認した。
母親からの資金については贈与との認識を示唆し、脱税の意図については「ありえない」と否定。未納分については「すみやかに納税を行う」と語った。
進退については、「政権交代に期待していだいている国民の期待を裏切ることになる」と引責辞任を否定。過去に他の政治家の秘書が摘発された際、議員本人も辞めるべきだなどと発言していたことについては「過去の発言を撤回することはしない」と述べ、「(過去の事例は)私腹を肥やす事象が中心だった。自身が私腹を肥やした、不正な利得を得たという思いがない。反省すべきところはあるが、政権交代しろと多くの方が支持いただいた連立政権の歩みを止めるわけにはいかない」と弁明した。

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マスコミは偏向せずにしっかり報道しろ

小沢氏団体、4億円資金報告書不記載の疑い
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091220-00001003-yom-soci

・どうせロクに取り上げられることも無いのだろうがな。
一体どういう圧力が加わっているというのかを考えると気味が悪い。
誰が得をしてどういうストーリーを描いているのであろうか。

自民党なら過去の農水大臣のようにコテンパンに叩かれていたであろう。
麻生氏に至っては言いがかりに等しい絡まれ方であった。

19日午前11時のテレビ東京系列の生放送で田原総一郎氏が鳩山総理の脱税に対するアンケートに対してこう述べていた。

「こんなの取り上げてたら視聴率取れないよ」
「親から子にお金を渡しただけだ」

ジャーナリストとしての良識の欠片も見当たらない発言であった。
視聴率が取れないと困るなら報道番組など止めて朝から晩までバラエティでもやればいい。
親から子に資産を譲渡して不問にするなら贈与税など廃止しろ。

こういう発言をして田原氏に何の得があるのか。
どこからか言わされているとしか考えざるを得ない。

公衆に電波を飛ばしている以上、私物化は決して許されない。


「一部抜粋」
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が2004年に購入した土地を巡る問題で、同会が「土地代金に充てた」と説明している融資を受ける前に、別途調達した資金で土地代金約3億4000万円を先払いしていたことが、関係者の話で分かった。

 土地代金の原資を含め4億円以上の収入が、政治資金収支報告書に記載されていないとみられる。東京地検特捜部は、政治資金規正法違反の疑いが強いとみて、同会の事務担当者だった石川知裕衆院議員(36)(民主・北海道11区)から今後事情を聞くなど、本格解明に乗り出す方針を固めた。

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とうとう五パーセント減すら無理ですか

民主の予算要望「暫定税率」も維持 規律配慮 公約と矛盾
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091217-00000508-san-pol

・だったら自民与党時代の暫定税率切れに反対したのは一体何だったのだ。

普天間の件にしろこの件にしろ問題を先送りにして参院選のことしかアタマに無いのが見え見えである。

一体この政権は何がしたいのだ。
これだけ支持率があって何も出来ないということは何もする気が無いということだろう。



「一部抜粋」
民主党が政府に提出した平成22年度予算の重点要望で、子ども手当への所得制限と並ぶサプライズとなったのは、ガソリンに課税される揮発油税などについて本来の税率に上乗せ課税する暫定税率の廃止を見送ったことだ。この2つの政策は、鳩山政権がマニフェスト(政権公約)に掲げた最重要政策。概算要求段階で歳出が過去最大の95兆円に上るなど「膨張」の流れが加速する来年度予算編成の中、財政規律への配慮をするためには公約も“聖域”にしない性格が浮かび上がった。

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