光ハイツ・ヴェラス分析

札ア2137 高級老人ホームや介護事業など

三ヵ月ごとの定期的な悪材料にも負けずに株価は上昇基調が続いている。
まあ、市況全体が絶好調という状況に引っ張られてようやく出遅れのスタートを切ったとも言える。
四季報2013期予想で一株利益18189円というのはなかなかのものではないだろうか。
加えて復配予想(四季報では2-3円と出ているがサイトで修正済みである。)
修正後は2000~3000円予想となっている。

目先の目安としては55000円が2011年1月の高値であるがそれでもPER3倍となっている。
そこはいずれ行くと思われるが抜ければ値動きも軽くなりそうな。
経営不安を一蹴し高配当銘柄と化けるかどうか。
2013年は経営再建の最後の正念場かな。

コンプライアンスきっちりいきましょう。

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